私の秘書は態度もデカいが、エッチは上手い 2巻

私の秘書は態度もデカいが、エッチは上手い 2巻

「私たちは正常位が出来ない~凹凸な2人のエッチ事情」の著者

春夏冬キナ(あきなしきな)先生の作品です。

 

ええ、今回もエロいところにググッときちゃいますよ~

 

1巻では、社長代理として社員に認められず

 

 

一人落ち込んでいた志信(しのぶ)を

 

 

慰め、同時に愛撫した、幼なじみで秘書の柏木春海(かしわぎはるうみ)。

 

 

そんなことはまるでなかったかのように

 

 

2巻では淡々と仕事をこなす柏木。

 

 

そわそわしているのは、志信の方。

 

 

そんな時、自分の歓迎会を兼ねた旅行に行きたい、と

 

 

志信が言い出します。

 

 

あきれた柏木ですが

 

 

準備に入り、旅行が決まりました。

 

 

行き先は箱根温泉。

 

 

なのに、一人だけ場違いな恰好の志信。

 

 

彼女は旅行=海外=ハワイだと勘違い…

 

 

ほんと、世間知らずなお嬢様なんですね~

 

 

社員にも避けられ、結局一人ぼっちの志信。

 

 

ですが、柏木だけは、志信の近くにいつもいます。

 

 

これは、秘書だから?

 

 

それとも…

 

 

バスの中では、志信の隣に柏木が座ります。

 

 

志信にひざ掛けをかけてあげると、

 

 

その下から柏木の手が、志信の太ももに…

 

 

えっ

 

 

柏木の手は、志信の太ももから、彼女の下半身に伸び

 

 

志信の感じるところをくすぐり始めます

 

 

声が出てしまいそうな、志信。

 

 

温泉に到着したときは

 

 

志信の顔は真っ赤に。

 

 

そんな志信に、かわいい、と柏木はキスを…

 

 

旅館に入っても社員となじめない志信は

 

 

一人で温泉に入ろうとすると

 

 

柏木が自分と2人で混浴に入ることをすすめます。

 

 

これって…

 

 

そう。あたり。

 

 

二人っきりの混浴。何もないはず、ないですよね~

 

 

志信の感じるところをなめまわし、

 

 

愛撫する柏木…

 

 

志信の顔がトロけて

 

 

声が出てしまいます…

 

 

サルの鳴き声に間違われ、ちょっと笑ってしまいましたがwww

 

 

もう、幼なじみの域も、上司と部下の域もなく

 

 

愛し合う二人の関係に

 

 

ググッときちゃうのは

 

 

わたしだけかな~

 

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