私の秘書は態度もデカいが、エッチは上手い 1巻 あらすじ

 

「私たちは正常位ができない!?~凹凸な2人のエッチ事情~」の作者、

春夏冬キナ(あきなしきな)先生の作品を紹介します♡

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急病で入院することになった父親に代わり

代理社長となった、志信(しのぶ)

専務や部長にちやほやされ、調子にのっている志信に

社員はそっぽを向いています…

ただ一人だけ、幼なじみの柏木春海(かしわぎはるうみ)

秘書として志信をサポート。

取引先との打ち合わせは、ほぼ柏木の意見で終了。

経営力のない、威勢がいいだけのお嬢様・志信は、柏木がいないと何もできないでいます。

実は、幼稚園からずっと一緒だった柏木に、志信はずっと片思いしていました。

ですが、勝気な性分が邪魔をして、なかなか素直になれない志信。

 

ある時、社員が志信の陰口をささやくのを聞いてしまい

志信は落ち込み、家で酔っぱらっています。

そこに、書類を届けにきた柏木に、一緒に飲むよう強要。

愚痴る姿は、まるでオヤジのよう…

 

柏木は、「この世界は甘くはない」と志信を諭しますが、

相手は酔っ払い。ひねくれて、ますますネガティブに。

 

「どうせ私の人生、このまま干乾びて枯れ木になるだけよ」と自暴自棄。

柏木は、「なら枯れる前にたっぷり注いで潤せばいいんじゃない?」と意味深な発言。

志信はこれに気づかず、「酒を持ってこーーーい。」あらら。

柏木は、モテないはず…と、志信にチクりと言葉をかけると、

「わわ私だってやるときはやるのよ!」と、入社してからお偉いさん相手に関係したんだからねっと嘘を言ってしまいます。

本当は、経験ゼロ。大好きな人のためにとっておいた身体なのに。

 

柏木は「お手並み拝見」と

志信の体あちこちをくすぐり始めます…

 

志信の胸に吸い付き、下半身をかき回し、

くちゅくちゅと濡れた音をわざとたてて

志信の反応を楽しんでいる様子。

 

「もっと欲しがって…」と柏木。

 

志信の体はビクビクと正直に反応します…

 

柏木「ねえ ちゃんとおねだりできるだろ?」

 

 

志信「…もっとキスしてっ…もっと抱き締めてっ」

 

 

やっと、素直になれた志信。

 

 

柏木「……よくできました」

 

 

「僕の手をちゃんと握ってて そのままイってごらん」

 

 

優しいですね、志信のこと、ちゃんとわかっている柏木。

 

 

やっぱ、イケメンは外見だけでなく、思いやりもなくっちゃ♡

 

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